アジアンタム

2009年11月03日
随分と、アジアンタムの記事を記載しておりませんでした。
2009年7月から随分と時間が経過しておりました。

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各鉢とも、それなりに元気です。
もう既に11月ですので、そろそろ昼間は外に出して光に当て、夜は自宅にしまうようになるでしょうか?
今日は、寒いですが、今週は、温かい予報ですので、来週くらいからでしょうか?
そんなことをすると、結果的に、環境が変わって、葉の色が悪くなるのですが...
観葉植物は、そろそろ乾かし気味にしなければならないので、難しいですね。
来年の春までは、霧を吹くくらいしかやることがないのですが、アジアンタムは、やはり越冬することが私には難しくて。
家に入れると、ストーブの風邪があたりますし、陽に当てるのも面倒になります。

外出しようとしたのですが、着ていく服がない

2009年11月03日
まだちゃんと衣替えをしていないので、フリースなどが未だでていませんでしたので、ありあわせの服を着て外出しましたが、駅まで歩いていく途中で、だんだん寒くなってきました。
風邪をひいてはつまらないので、駅まで行かずに帰ってきました。
衣替えをしようかなぁ。
などと考えながら、Blogに向かいました。

ふ〜っ。
まぁ、良いかと...

昨日、自宅に保険の外交の方がきて商品の説明などをしていただきました。
帰り際、「サラリーマン川柳」の案内の小冊子を置いていかれました。

今まで一度も応募したことはないのですが、今回は応募してみようかと思いました。

政治的には、「政権交代」がありましたので、それに伴って、「自宅では政権交代ができていない」とか、組織変更があって、「会社内で、部下が上司になった」とか...
あとは、石川遼選手のことや、オリンピックのことになるのではないかと、あとはインフルエンザかなぁと、考えております。
実は既に五句応募させていただきました。
どうなるでしょうか?

そんなこんなで、最近の話題は、34歳女性の結婚詐欺やらその周辺の男性の変死が最近の話題でしょうか?

私は特別な情報は持っておりませんが、きっとこれは「殺人」だと予想しています。
きっとインターネットで検索すれば、顔写真くらいはあるのでしょうね。
特別に検索するつもりはありませんが、きっと「美人」ではないでしょうし、モデルのように素晴らしいプロポーションでもないでしょう。
そうでなければ、騙せませんよ。
34歳で未婚で美人だったら、結婚相手に困るようなことはないでしょうし、それが、(結婚相手の)40歳くらいの独身男性(容姿はわかりませんが、)と新しく知り合うのに、インターネットに登録しなければ知り合うことができないということはないと思います。

お金を貸す(取る?)のですから、よほど信用させるのが上手いのかとも思いますが、これから結婚したいと考えている40歳くらいの男性ですから、仕事もそこそこしていたでしょうし、知り合う頃の仕事も高給ではないかもしれませんが、将来不安になるほどのお金もないのではないでしょうか?
40歳くらいということで逆算すると、20代前半で仕事を始めて、30歳くらいまでは貯金ができなくても、30歳くらいから年100万円程度の貯金をしていたとしても、10年で1,000万円くらいは貯金が出来ているのでしょう。
(その時のその人の蓄えにもよりますが、)結婚を前提に知り合って、その直後、少しお金を貸してくれと言われれば、(その人の判断にもよりますが、)相手の住まいなどの個人情報をある程度抑えることができれば、私でも10万円くらいはすぐに貸すような気がします。

それが、同棲を始めたりすれば、もう少し多くのお金も貸すような気がします。
結婚を前提に付き合い始めたら、(総額にもよりますが、)ある程度は貸すような気がします。

やはり、今回の件は、程度問題がありますが、結婚詐欺って、男だろうと女だろうと、やはり少し許せない気分がしてしまいます。
それが、殺人かもしれないないのですから、(断定はできませんが、)やはりそんなことだろうと考えています。

皆さんの周りには自殺された方はいらっしゃいますか?
顔の広い方であれば、いらっしゃると思いますが、顔が広くない私の周りには、今お付き合いいただいている方々には自殺者はいないと思います。(公言していないだけかも知れませんが...)
そう考えれば、その結婚詐欺女性の周りには何人もいると考えただけでも、十分異常な状態であり、そう考えれば、この女性が関与していると考えるのが普通だと思います。
あとは、どう立件できるかだけですね。

その一方で、押尾学氏の事件も同様に釈然としないですね。

(何の根拠もなく、私の勝手な想像です。)
薬を持っていたのは押尾学、飲ませたのも彼。
彼以外にも人がいた。
その人物をかばっている。
ひょっとしたら、そのかばっている人は、警察関係の人かもしれない。
事件発生時にすぐにアクションできなかったのは、発生後の(本人を助ける、誰かをかばうなどの)シナリオを描ける人が現場にいなかった。
そのシナリオを作るために結果的に空白の3時間がかかった。
本人の意思か否かはわからないですが、飲まされた量が多すぎた。
そんなこんなの確証はないものの、ピーチジョンの社長は、知ってて部屋を貸していた。
通常はそんなシナリオを作る必要もなく、具合の悪くなった人を助けるということで、病院に搬送する方法(119番通報)を取ればよいだけだと思いますが、「薬物をやっている」「複数の人がいる」「他の人から部屋をかりている」などの種々が重なり、関係各方面に連絡をしている間に、具合の悪くなった女性が亡くなったということだと思います。
罪の名称は分かりませんが、(電話で呼ばれたマネージャも含めて、)集団による「見殺し」だと思います。

そうそう、酒井法子氏も、薬を抜くための逃亡やら、髪を切ってからの出頭といい、反省をしているのかも知れませんが、執行猶予が付くとしても、長めになるのではないでしょうか???

しかし、事件ってなくならないですね。
「今日は、病気も、交通事故も、自殺も、他殺も、全国で、亡くなった方がどなたもいなかった日」という報道を見たいと考えます。

そうそう、衣替えしなければ!!!

木枯らし1号

2009年11月03日
今朝は「寒い!!」ということで、さすがにストーブをつけてしまいました。
上下スウェットですが、やはりソックスをはかないと、足先が寒くなってしまいます。

無論真冬よりは温かいのですが、体が慣れていないためか、洗濯物を干している最中、足先が痛くなってしまいました。
昨日は天気が悪かったので、洗濯物が乾ききらず、洗濯物がいっぱいです。

でも木枯らし1号が吹いたようで、洗濯物が「すっきり乾けば」と考えております。

今日はどこに行こうかなぁ。
文化の日ですので...

あー。 幸せ。

2009年11月02日
午前中は池袋に行き、子供の洋服やら、書籍などを購入しました。
子供と記載すると、可愛いイメージがあると思いますが、もう高校三年生ですので、可愛いというイメージとはかけ離れた感があります。

その後、実家のある場所に行き、不動産屋さんや地主さんの所に行き、料金に支払いなどを済ませました。

夕方、自宅近くの駅に降り立ち、スーパーマーケットで食材を購入し、夫婦ともども荷物を抱えて自宅に着きました。
あ〜幸せ。

最近良く思います。
こんなに幸せになることは、結婚した当初、否、つい最近まで分かりませんでした。

20代で結婚し、がむしゃらに仕事をして、子供を持つことや、自宅ローンの返済など、すること全てを40代でやり終えると、もう老後に向けた財産形成(?)しかすることはありません。

貧乏育ちの妻と私ですので、財産形成という言葉を使っていますが、(実は、)財産形成という程の巨額ではありません。
子供が家を購入する時に、微々たるレベルで支援をしたいということと、年金が出るまで、否、死ぬまでお金に困らずに暮らしたいというだけです。

(本当は宝くじで億単位のお金を手にしたいですが、そんなことは、あてにできませんので、)どの程度長生きするかは不明ですが、やはりお金に困らずに、他人に迷惑をかけずに生きたいだけなのです。

でも、そんな形で今を迎えることができるのは、本当に幸せなことだと、私は思います。
ありがたい。
本当に、ありがたい。

池袋に行ってきました

2009年10月31日
昼食がてら、床屋がてら、池袋に行ってきました。

昼食は、チェーン店で、300円前後の丼物。
床屋も、チェーン店で、1,000円の10分床屋。

実に貧乏人のような状況で、池袋までは、通勤定期。
本当に貧乏人です。

まだ、買うか否かを迷っているのですが、iPhone用のTV出力用のケーブルを見たいと思って、ヤマダ電機が開店したのを思い出して、東口の旧三越へ行きました。

いやいや、人が多すぎて、駅側の入口からでは店に入れません。
仕方がないので、駅の反対側の入口へ、そこは比較的スムースに入ることができました。
が、店内を少し入ると身動きが取れなくなってしまいました。

1Fは、TVなどの販売場のようで、他のフロアに行こうと思い、エスカレータ方面に行こうとしたのですが、エスカレータに乗るのにもならばなければいけない状態でしたので、諦めました。

やはり物凄いことになっております。

そこから要町まで軽く散歩をして、万歩計を持ってくることを忘れたことに気が付きました。
要町のBOOK OFFで、CDと本を見ました。

あぁー。 本当の貧乏人です。

そんな棚を見ながら、一冊の本を発見しました。
上杉隆氏の著作「官邸崩壊」という、定価\1,400,_の本が、\750._で販売されておりました。
新刊の頃、買うか否かを悩んだ本でしたので、買おうか否かで、また、悩んでしまいました。
そうして、結局、買わずに店を出ました。

その頃、本当に何があったのか興味を持ちましたが、今となっては、(私にとって)750,_の価値は、「安倍氏」にはないということです。
そんなこんなで、安倍氏を分析した本を手にして、ふと気が付くと、その後の福田政権や麻生政権を分析した書籍は書かれていないのですね。

まぁ、当たり前ですね。
麻生政権を分析した本が出るには時間が少ないですし、今取材をするなら「次の政権」の方が、本が売れそうですし、福田政権を分析した本を出すなら、麻生政権の本の方が、まだ売れそうですね。
福田政権は、本当に歴史にしか残らない、印象には残らない時期でしたね。
その後の政権が「百年に一度のバカ」と呼ばれた「みぞゆう」の政権ですからね。
インパクト強すぎるというよりも、いくら世間でオバカキャラが流行したからといって、一国の首相に「オバカキャラ」がなる程の非常識が通ってしまってはいけませんね。

ついに10月が終了してしまいました

2009年10月31日
9月に打ち合わせをして、9月28日に調査をして、10月02日に提案をすると言っていましたが、結果的に10月中の営業日が昨日で、終了してしまいました。

あ〜ぁ、

担当者に、何の連絡が入っていません。

洗濯機を二回動かして

2009年10月31日
布団を干して、風呂を洗いました。
朝食の食器は妻がしてくれました。
ありがたいありがたい。

デモンストレーション

2009年10月27日
16:00から、デモです。
最初に接続できることを確認して、他の打ち合わせに行きました。

他の打ち合わせを終わらせて、デモをしていた環境に戻りました。

なんとも微妙な空気が流れていました。

ようするに、デモの内容自体は良かったようですが、次の点でした。
・何故、要望をだしてから実現までに時間がかかったか?
・デモの内容を実機に適用するには、まだ時間が必要であり、問題解決とはならない点
・他の問題点はどうするか?

Fシステムに限らず、対応がいつも遅いため、「こんな程度にどうして時間がかかるのだろう」という感想になってしまいます。

で、実機への適用予定を11月05日に設定しました。
守れるでしょうか?

デモンストレーション

2009年10月27日
9月から調整をしてきて、システムの応答が遅いという状態でしたので、そのデモを10月27日に予定されました。
その為、10月26日にデモ環境の確認をしました。

要するに、自社からデモ環境に接続できるか否かということです。

午前9:45に自社にエンジニアが来ました。
PCを起動し、10:00前に接続して、10:00から15分程度で、担当者に速度を確認してもらう段取りです。
10:30には別の会議が予定されていますので、段取りどおりに実施できればと考えておりました。

ところが、午後2時を過ぎても接続できません。

2:30頃、やっと接続できました。

原因は、デモ環境側の接続禁止でした。
ようは、VPN接続のNATトラバーサルを有効にしていなかった様です。
全く嫌になってしまう。

南田洋子さん

2009年10月25日
私の年齢、否、世代だと、南田洋子さんが出演されていたTVドラマも、あまり覚えていなくて、(決して悪い人という印象もなく)一世代上の方という認識になってしまい、あまりお仕事をされていない印象になってしまいます。
(すみません。)

でも、その一方で、奔放なダンナさんや、それを温かく見守る奥様の印象が強く、男女平等でなかった時代の女性のイメージもあり、とても否定しては申し訳ないようなそんな存在でした。

TVで伝え聞けば、義理の親御さんの介護をしていたとか........

介護と言葉で記載すれば聞こえは良いですが、基本部分では、下の世話と、食事がメインになります。
実母のことがありますので、決して楽しい事は何もなく、そんなこんなに携わると、(私だけかも知れませんが、)気が滅入ります。
尊敬すべき実母と、そんなことに携わる自分が仕事に向かう前に携わること...
女性の方は、立派ですね。
そういうことと、実生活と仕事をある意味で線を引くことができるのですから、
私は、そういうことと、こういうこととの線を引くことはできましたが、そうしても、線がつながってしまうのです。
子供のオムツのようなことは、笑いながら「楽しいこと」というカテゴリに分類できることができ、別物に扱うことができるのですが、親のことはできませんでした。

今回の南田洋子さんのことは...
私は、身につまされることとして、いろいろと考えてします。
私が家事をしているのは、つきつめると、「指輪を買ってあげたい」と思った時に、「手が荒れているのが恥ずかしい」と妻に言われるのが嫌でしていることなんです。
したいことが、女性特有の感覚で断られるのが嫌で、だから、妻には(できる範囲ではあるのですが、)キレイでいてほしいだけなんです。
別にブランド品を買い漁ったり、所得に見合わない何かをして良いわけでなく、そんな範囲の中でしたいことをできない人になってほしくないと思っているだけなんです。

南田洋子さんは、どの程度、幸せだったのでしょうか???

私の知人で、母親が自分の事(息子)のことを忘れて、「いつも親切にしてくれて...どこのどなたか知りませんが.....ありがとうございます。」と言われた人を知っています。

病気なのですが、どうなんでしょう???

私の妻にとって、私は、そんな存在になりたくないし、もっともっと、幸せな気持ちを味あわせてあげたい存在が妻なのです。

妻に言いましたし、それが真理だと思いますが、「本当の愛情は、親子関係にしか存在しない」と私は思っています。
ご飯を食べさせて、教育を受けさせて、洋服を着させて、お小遣いまで上げて、家を出て行くことを希望しているなんて、愛情の根本は親子関係が一番だと私は思っています。
ですが、その碑は、夫婦でしか作れないではないでしょうか?

そんな碑を一緒に築いてくれたのが妻で、その妻には感謝していますし、(私かも知れませんが、)何かしらの病気で、自分の存在がいなくなった時、どの程度、平常心でいるでしょうか?

人は意識、無意識とは別の中生きていると思います。

それを知らされたのが義父がはしごから落ちて、頭を強打した時のことです。
実子である妻のことは覚えていました。
孫である私の子供のことは覚えていました。
ですが、私のことは、残念ながら思い出せませんでした。

自分の記憶をどこに覚えているかなど、ほとんどの人が意識していないと思います。

私は、(子供は覚えていると思いますが、)どこまで覚えているのでしょうか???

自分の意思とは別の次元の話しで...


何の努力をすればよいのかも分からず...


結局のところ、今を一所懸命に生きるしか方法はないのですが...





南田洋子様、ご冥福をお祈りいたします。
数年前に亡くなった実母は、幸せな気分でなくなったのかなぁ.......?


私は、ドラマで見るような遺言を言った直後に死ぬようなそんなことがないと実体験しましたので、言い残したことがないように今日(?明日)を生きていこうと思っています。
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