歩きながら考えよう
2006年01月31日
現在、(俗に言う)人材ビジネスの仕事をしています。
コンピュータやら、ネットワークやらに関わっていた私には、難しい部分もありますが、日々、元気(?)に仕事をさせていただいております。
会社は、上場 はしていますが、知名度という部分では今一つであることは否めない事実です。
大手企業ですと、黙っていても人の登録はあるようですし、促さなくても求人が入ったりする面があるようですが、(弊社のような規模ですと)、それらのことは、全くありません。
特に、東京地区は2年弱前にできましたので、いくつかある社内の他オフィスよりも、知名度は、格段に低いようです。 昨年末、会社のホームページをリニューアルした効果が一番高いのは、やはり本社のある地方であったり、その界隈での反響が大きいようです。
コンピュータやら、ネットワークやらに関わっていた私には、難しい部分もありますが、日々、元気(?)に仕事をさせていただいております。
会社は、上場 はしていますが、知名度という部分では今一つであることは否めない事実です。
大手企業ですと、黙っていても人の登録はあるようですし、促さなくても求人が入ったりする面があるようですが、(弊社のような規模ですと)、それらのことは、全くありません。
特に、東京地区は2年弱前にできましたので、いくつかある社内の他オフィスよりも、知名度は、格段に低いようです。 昨年末、会社のホームページをリニューアルした効果が一番高いのは、やはり本社のある地方であったり、その界隈での反響が大きいようです。
「人に伝えることって難しい」と実感しております
2006年04月28日
携帯電話の着信拒否って使ってますか?
私は先日、初めて使いました。
というのも、コミュニケーションが凄く難しいと感じたためです。
4月上旬、ある方から頻繁に電話が入るのですが、「会議をしていたり」、「出張中であったり」となかなか話しをすることができませんでした。
それならメールで連絡をくれれば良いものをメールを返しても、特に、連絡事項らしいものが返ってきたこともありませんでした。
4月中旬、その方から、「本日、電話してよいですか?」とメッセージが入り、「18:00にお願いします」と返信をしました。
18:00にお待ちしておりましたが、かかってきません。
あいにく私も、18:30に次のアポイントがありましたので、アポイントをこなしておりました。
19:00くらいに、また、メッセージです。
アポイントをこなしている最中でしたので、すぐには、メールできません。
19:30過ぎに、電話をしてみると、「今、会社の近くにいる」とのこと。
外出中ですので、そのまま直帰の予定でしたが、また、会社の近くまで帰らなければいけません。
その方のいる喫茶店に着いたのが、20:30頃。
何でも、別の会社の人と「会って欲しい」とのことです。
「何で会わなきゃいけないの?」
「そもそも、なんなの?」
というのが私の感想です。
結局、21:00頃、別の会社の人はやってきて、その方とご挨拶をします。
その場を取り繕いました。
その後、頻繁に電話が入りますが、電話だと「言った」、「言わない」の行き違いが発生するといけないので、着信拒否設定にしました。
数日後、メールで、連絡が入り、私からは、「詳細が分からなければ(一緒に仕事をすることは)できない」旨のメールを入れました。(その後、音信不通)
昨日(4月27日)、私が不在の時に、会社に電話がきました。
ご丁寧に、「御社のビジネスに関係があること」との伝言まで残していました。
私から電話を入れると
「5月03日〜05日に仕事ができる人がいるか?」という内容のものでした。
4月27日に電話をかけてきて、5月03日に仕事ができる人がいるかというのは、(私の勤務している会社が社員を技術者派遣みたいなことをしている会社であれば別ですが、)極めて無理な話だとお断りいたしました。
(つまり、弊社のビジネスには、無関係です。)
技術者派遣をしている会社でも、突然、一週間後に仕事があると言っても、ほとんど無理な話ではないでしょうか?
ましてや、ゴールデンウィークですから、遊ぶ人は遊びの予定を入れていますし、仕事をする人は仕事の予定を入れていると思います。
会社のネットワーク工事やサーバ入れ替えなどの仕事であれば、大々的にやれる時期だと思います。
仕事の詳細情報を出さず、直前に電話かけてきても、やれることとやれないことがあります。
ご本人の問題ですので、私は、何とも言えませんし、喫茶店でお会いした時に、申し上げたのですが、仕事のやり方として、私は間違っていると思います。
一方、別の方ですが、「求人を大量にメールで送信してくる方」がいらっしゃいます。
ところが、その求人に関して質問を出しても、返信は返ってきません。
ましてや、応募者が出てきても、その合否連絡がきません。
電話をかけても無理ですし、メールも同様です。
「困れば電話をかけてくるだろう」程度に考えているのでしょうか?
コミュニケーションって、本当に難しいと感じた次第です。
そういう人が複数いると、自分のコミュニケーション能力にまで疑問を持ってしまいます。
私は先日、初めて使いました。
というのも、コミュニケーションが凄く難しいと感じたためです。
4月上旬、ある方から頻繁に電話が入るのですが、「会議をしていたり」、「出張中であったり」となかなか話しをすることができませんでした。
それならメールで連絡をくれれば良いものをメールを返しても、特に、連絡事項らしいものが返ってきたこともありませんでした。
4月中旬、その方から、「本日、電話してよいですか?」とメッセージが入り、「18:00にお願いします」と返信をしました。
18:00にお待ちしておりましたが、かかってきません。
あいにく私も、18:30に次のアポイントがありましたので、アポイントをこなしておりました。
19:00くらいに、また、メッセージです。
アポイントをこなしている最中でしたので、すぐには、メールできません。
19:30過ぎに、電話をしてみると、「今、会社の近くにいる」とのこと。
外出中ですので、そのまま直帰の予定でしたが、また、会社の近くまで帰らなければいけません。
その方のいる喫茶店に着いたのが、20:30頃。
何でも、別の会社の人と「会って欲しい」とのことです。
「何で会わなきゃいけないの?」
「そもそも、なんなの?」
というのが私の感想です。
結局、21:00頃、別の会社の人はやってきて、その方とご挨拶をします。
その場を取り繕いました。
その後、頻繁に電話が入りますが、電話だと「言った」、「言わない」の行き違いが発生するといけないので、着信拒否設定にしました。
数日後、メールで、連絡が入り、私からは、「詳細が分からなければ(一緒に仕事をすることは)できない」旨のメールを入れました。(その後、音信不通)
昨日(4月27日)、私が不在の時に、会社に電話がきました。
ご丁寧に、「御社のビジネスに関係があること」との伝言まで残していました。
私から電話を入れると
「5月03日〜05日に仕事ができる人がいるか?」という内容のものでした。
4月27日に電話をかけてきて、5月03日に仕事ができる人がいるかというのは、(私の勤務している会社が社員を技術者派遣みたいなことをしている会社であれば別ですが、)極めて無理な話だとお断りいたしました。
(つまり、弊社のビジネスには、無関係です。)
技術者派遣をしている会社でも、突然、一週間後に仕事があると言っても、ほとんど無理な話ではないでしょうか?
ましてや、ゴールデンウィークですから、遊ぶ人は遊びの予定を入れていますし、仕事をする人は仕事の予定を入れていると思います。
会社のネットワーク工事やサーバ入れ替えなどの仕事であれば、大々的にやれる時期だと思います。
仕事の詳細情報を出さず、直前に電話かけてきても、やれることとやれないことがあります。
ご本人の問題ですので、私は、何とも言えませんし、喫茶店でお会いした時に、申し上げたのですが、仕事のやり方として、私は間違っていると思います。
一方、別の方ですが、「求人を大量にメールで送信してくる方」がいらっしゃいます。
ところが、その求人に関して質問を出しても、返信は返ってきません。
ましてや、応募者が出てきても、その合否連絡がきません。
電話をかけても無理ですし、メールも同様です。
「困れば電話をかけてくるだろう」程度に考えているのでしょうか?
コミュニケーションって、本当に難しいと感じた次第です。
そういう人が複数いると、自分のコミュニケーション能力にまで疑問を持ってしまいます。
天気悪くて助かっています
2006年05月26日
突然天気が悪そうな感じで、一週間、否や、二週間と過ぎ、まるで梅雨のようであったり、パラパラと雨が降ったりと、気持ちよいほど晴れる(ハゲるではない)日はあるものの、観葉植物の水をあげるには、手間のかからないこの頃ですね
皆さんは、雨水をどうされてますか?
何もしていない人がほとんどですよね?
私も昨年から、バケツを使って雨水をためて、観葉植物の水やりに使っています。
(今年もあるのかは調べていませんが、)全国一斉打ち水ディって、しってますか?
打ち水をして、地球温暖化対対策にとりくもうという、分かりやすいところで言えば、CoolBizです。
空から降る雨をバケツで受けるのが良いのか、はたまた、地面に帰すのがよいのか、専門家でない私は、良く分かりせんが、もっと一つ一つを大切したいと考え始めています。
皆さんは、雨水をどうされてますか?
何もしていない人がほとんどですよね?
私も昨年から、バケツを使って雨水をためて、観葉植物の水やりに使っています。
(今年もあるのかは調べていませんが、)全国一斉打ち水ディって、しってますか?
打ち水をして、地球温暖化対対策にとりくもうという、分かりやすいところで言えば、CoolBizです。
空から降る雨をバケツで受けるのが良いのか、はたまた、地面に帰すのがよいのか、専門家でない私は、良く分かりせんが、もっと一つ一つを大切したいと考え始めています。
「「人に伝えることって難しい」と実感しております」と記載しました
2007年10月19日
以前にも、「人に伝えることって難しい」と実感しておりますという記事を掲載しましたが、再び、思い出しましたので、記載いたします。
一般的に「伸びる人は素直である」といわれています。
例えば、スポーツ(競技)などで、コーチや監督から注意や指導が入って、それを素直に受け取れる人や、やってみて自分に合わないと感じた人は、そのコーチや監督と話し合って、元に戻したりすることがあると思います。
ところが、これを素直に受け取れる人と、受け取れない人に分かれると思いますし、単純に、言われた側の人だけの問題ではなく、「言った人と言われた人との関係」も影響していると思います。
例えば、野球のピッチャーをやっていた人に、投げる際の振りかぶり方を少し浅く(イメージは、「おでこ」の前に)するように、コーチが指導をしたとします。
これは、投げる際、一旦後ろに重心がかかってしまいそれを戻すために、担いで投げたり、球数が増えると制球が乱れるなど、肩や背筋に負担がかかっているように感じたためです。
注意を受けたピッチャーは、投球練習中に、あまりにも早く投球動作が完結してしまうために、しっくりこないため、再度コーチと話し合いをして、別のトレーニングメニューを追加する形でとりあえずの方向を決め、トレーニングを行ないました。
現在進行形の出来事ですので、結果がどうなったのかは判断しかねる面がありますが、一応の方向性が、そのコーチとピッチャーとの間では明確になったのは事実です。
これを、ピッチャーが、コーチから現在の問題点とその解決方法を聞いて、その解決方法とは全く異なる方法(上手投げを下手投げにするなどの、コーチの提案した方法以外)をとり始めたら、コーチとの関係はおかしなものになってしまいます。
それを、「コーチの言葉を聞いて自分なりに考えたからそれが正解だ!! 納得できない練習はしたくない。 そもそも貴方の指導で上手くなった人はいるのですか?」と開き直りでもされたら、コーチは心の中で、「だからダメなんだよ!!」と思っているのかもしれませんね。
コーチと選手という関係であれば、そもそも同じチームにいますので、それでも関係は続きます。
私は、それでお金をもらっている程、優秀なコーチでもありませんが、(前述のような極端なことはありませんが、)類似したことがあると「がっかり」してしまうのと、自分の伝え方が、(少なくとも相手にとっては、)不適切であったと理解するようにしています。
私の周りだけでなく、皆さんの周りもいませんか?
勝手に解釈をして間違った方向に進んで、それを注意すると、逆切れして、人の責任(せい)にするような人です。
そんな人と関わってしまうことは「全く無い」ということもなく、どうしても発生しまうこともまた事実です。
(確実な統計はありませんが、)そういう方々は、何故か、アドバイスを受ける時には体力を使わず、間違った方向や、それを指摘された時の反論に多くの体力を使うようです。
仕事の場面を想定して記載すれば、仕事を一生懸命にやらずに、解雇になったとたんに、訴訟や賠償などに一生懸命に体力や時間を費やす人です。
以前勤務していた企業で、電話受付時間を9:00から17:00まで、12:00から13:00は受け付けないと設定した時も、数人が、「自分等が入社した時は、フレックス制だった」という理由(その事実は見当たらない状況)で、9:00出社を拒否し、17:00前に帰宅することを繰り返していましたし、会社にいる時間は、そのフレックス制度獲得のために、人事の人と打ち合わせを行なっていました。(つまり、仕事をしていないことになります。)
その状態は、仕事を拒否していることになりますよね?
その方々は、別部署に移動していき、そちらの部署になじめず、辞めていかれました。
同じ会社や、同じチーム内ならいざ知らず、別の会社の人や、別のチームの人に、前述のような対応をされる人がいるというのも驚きの事実です。
別の会社の人からの意見は、一般的に、友人・知人でなければ言ってもらえないと思います。
逆の言い方をすれば、他の人からのアドバイスを受ける機会は、非常に少ないのが現状ではないでしょうか?
アドバイスを聞かず、逆切れしてしまい、それを相手(この場合は私)の責任(せい)にしてしまう人とは、本当にコミュニケーションが難しいと感じています。
そういう人にアドバイスをしてしまう私は、相当、空気が読めない人かもしれません。
自分自身も反省をしながら、仕事にまい進する必要がありますね。
一般的に「伸びる人は素直である」といわれています。
例えば、スポーツ(競技)などで、コーチや監督から注意や指導が入って、それを素直に受け取れる人や、やってみて自分に合わないと感じた人は、そのコーチや監督と話し合って、元に戻したりすることがあると思います。
ところが、これを素直に受け取れる人と、受け取れない人に分かれると思いますし、単純に、言われた側の人だけの問題ではなく、「言った人と言われた人との関係」も影響していると思います。
例えば、野球のピッチャーをやっていた人に、投げる際の振りかぶり方を少し浅く(イメージは、「おでこ」の前に)するように、コーチが指導をしたとします。
これは、投げる際、一旦後ろに重心がかかってしまいそれを戻すために、担いで投げたり、球数が増えると制球が乱れるなど、肩や背筋に負担がかかっているように感じたためです。
注意を受けたピッチャーは、投球練習中に、あまりにも早く投球動作が完結してしまうために、しっくりこないため、再度コーチと話し合いをして、別のトレーニングメニューを追加する形でとりあえずの方向を決め、トレーニングを行ないました。
現在進行形の出来事ですので、結果がどうなったのかは判断しかねる面がありますが、一応の方向性が、そのコーチとピッチャーとの間では明確になったのは事実です。
これを、ピッチャーが、コーチから現在の問題点とその解決方法を聞いて、その解決方法とは全く異なる方法(上手投げを下手投げにするなどの、コーチの提案した方法以外)をとり始めたら、コーチとの関係はおかしなものになってしまいます。
それを、「コーチの言葉を聞いて自分なりに考えたからそれが正解だ!! 納得できない練習はしたくない。 そもそも貴方の指導で上手くなった人はいるのですか?」と開き直りでもされたら、コーチは心の中で、「だからダメなんだよ!!」と思っているのかもしれませんね。
コーチと選手という関係であれば、そもそも同じチームにいますので、それでも関係は続きます。
私は、それでお金をもらっている程、優秀なコーチでもありませんが、(前述のような極端なことはありませんが、)類似したことがあると「がっかり」してしまうのと、自分の伝え方が、(少なくとも相手にとっては、)不適切であったと理解するようにしています。
私の周りだけでなく、皆さんの周りもいませんか?
勝手に解釈をして間違った方向に進んで、それを注意すると、逆切れして、人の責任(せい)にするような人です。
そんな人と関わってしまうことは「全く無い」ということもなく、どうしても発生しまうこともまた事実です。
(確実な統計はありませんが、)そういう方々は、何故か、アドバイスを受ける時には体力を使わず、間違った方向や、それを指摘された時の反論に多くの体力を使うようです。
仕事の場面を想定して記載すれば、仕事を一生懸命にやらずに、解雇になったとたんに、訴訟や賠償などに一生懸命に体力や時間を費やす人です。
以前勤務していた企業で、電話受付時間を9:00から17:00まで、12:00から13:00は受け付けないと設定した時も、数人が、「自分等が入社した時は、フレックス制だった」という理由(その事実は見当たらない状況)で、9:00出社を拒否し、17:00前に帰宅することを繰り返していましたし、会社にいる時間は、そのフレックス制度獲得のために、人事の人と打ち合わせを行なっていました。(つまり、仕事をしていないことになります。)
その状態は、仕事を拒否していることになりますよね?
その方々は、別部署に移動していき、そちらの部署になじめず、辞めていかれました。
同じ会社や、同じチーム内ならいざ知らず、別の会社の人や、別のチームの人に、前述のような対応をされる人がいるというのも驚きの事実です。
別の会社の人からの意見は、一般的に、友人・知人でなければ言ってもらえないと思います。
逆の言い方をすれば、他の人からのアドバイスを受ける機会は、非常に少ないのが現状ではないでしょうか?
アドバイスを聞かず、逆切れしてしまい、それを相手(この場合は私)の責任(せい)にしてしまう人とは、本当にコミュニケーションが難しいと感じています。
そういう人にアドバイスをしてしまう私は、相当、空気が読めない人かもしれません。
自分自身も反省をしながら、仕事にまい進する必要がありますね。
私も他人の話を聞きましょう
2007年10月21日
「「人に伝えることって難しい」と実感しております」と記載しましたの記事を記載いたしましたが、またまた、同じ人から、対応が難しい展開になってしまいました。
ある人から私にデータが送信され私がそのデータを基に、更にデータを付け加え、ある企業の方に送信するという流れになっていましたので、当然ではありますが、そのデータの到着を待っていました。
先週末、ある人からデータが送られてきましたが、あまりにも出来が悪かったので、新しいデータを送ってもらえるようにメールでも連絡し、加えて、その4日後にお会いした際、無理やり2時間打ち合わせをして、どこが悪かったのかなどを説明しました。
私は、新しいデータを送信してもらえると思い、データ到着を待っていましたが、なんと、私がデータを送信する相手の会社の別の担当者にお詫びのメールを出していました。
先方の会社の別の担当者は、(おそらく)チンプンカンプンな展開だと思いますし、また、私も訳が分からない展開です。
2時間の打ち合わせで出た答え「新しくデータを作成して送信しなおす」ことはどこかに行ってしまいました。
最初は、「全く話を聞いていないのか?」と理解できませんでした。
良く考えてみると、何となく病的な感じがしました。
話を自分で考えて、勝手に展開してしまうのではないかと感じました。
(私に迷惑がかからないというよりも、)一生懸命に考えているにも関わらず、前提条件や現実からドンドンと離れて行くのではないかと思います。
妄想癖(?)の部類なのかもしれませんね。
(口頭で説明はしましたが、)一旦送信したデータがどうなっているのかを理解せず、また、理解できていないならば、(メール、または、電話をするなどして)確認すれば良いと思いますが、それもせず、自分勝手に相手の会社にメールを出してしまう。 また、それもご担当者とは別の人に出してしまう。
この人はきっと仕事ができない人でしょうね?
自分勝手に思い込んで、やったことの収拾に時間がとられていて、肝心のデータは、結局、未だ手元に来ていません。
そのデータが無ければ、進む話も進みません。
たまにいますよね? こういう人。
外出ついでに、周りの人に「買い物があれば買ってきますよ」と声をかけ、実際に買い物を頼まれると、それを捜しに行って道に迷って、迎えに来てくれと電話かけてくる人。
レイアウト変更の時に、担当でもないのに、周りの人に巻尺を持ってこさせて、いろいろ測っているうちに、巻尺を壊して、自分で直せず周りの人に直してくれと頼むような人。
ある人から私にデータが送信され私がそのデータを基に、更にデータを付け加え、ある企業の方に送信するという流れになっていましたので、当然ではありますが、そのデータの到着を待っていました。
先週末、ある人からデータが送られてきましたが、あまりにも出来が悪かったので、新しいデータを送ってもらえるようにメールでも連絡し、加えて、その4日後にお会いした際、無理やり2時間打ち合わせをして、どこが悪かったのかなどを説明しました。
私は、新しいデータを送信してもらえると思い、データ到着を待っていましたが、なんと、私がデータを送信する相手の会社の別の担当者にお詫びのメールを出していました。
先方の会社の別の担当者は、(おそらく)チンプンカンプンな展開だと思いますし、また、私も訳が分からない展開です。
2時間の打ち合わせで出た答え「新しくデータを作成して送信しなおす」ことはどこかに行ってしまいました。
最初は、「全く話を聞いていないのか?」と理解できませんでした。
良く考えてみると、何となく病的な感じがしました。
話を自分で考えて、勝手に展開してしまうのではないかと感じました。
(私に迷惑がかからないというよりも、)一生懸命に考えているにも関わらず、前提条件や現実からドンドンと離れて行くのではないかと思います。
妄想癖(?)の部類なのかもしれませんね。
(口頭で説明はしましたが、)一旦送信したデータがどうなっているのかを理解せず、また、理解できていないならば、(メール、または、電話をするなどして)確認すれば良いと思いますが、それもせず、自分勝手に相手の会社にメールを出してしまう。 また、それもご担当者とは別の人に出してしまう。
この人はきっと仕事ができない人でしょうね?
自分勝手に思い込んで、やったことの収拾に時間がとられていて、肝心のデータは、結局、未だ手元に来ていません。
そのデータが無ければ、進む話も進みません。
たまにいますよね? こういう人。
外出ついでに、周りの人に「買い物があれば買ってきますよ」と声をかけ、実際に買い物を頼まれると、それを捜しに行って道に迷って、迎えに来てくれと電話かけてくる人。
レイアウト変更の時に、担当でもないのに、周りの人に巻尺を持ってこさせて、いろいろ測っているうちに、巻尺を壊して、自分で直せず周りの人に直してくれと頼むような人。

